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マッサン 感想 26話 [マッサン 感想 26話]

マッサン 感想 26話


お疲れさまです☆



今日は昨日よりも5度ほど気温が低く、
ちょっと外で働くには肌寒い感じでしたね。



今朝は仕事でマッサン26話が見れなかったので、
お昼休みに見ました〜。




ちなみにうちの職場ではいま体調不良者が多く、
ひっきりなしに風邪のバトンリレー状態が続いています。




そんななか全く風邪の症状なんてでない私は・・やっぱあほですか


余談がちょっと長くなりました。




それではNHK朝ドラ「マッサン」第26話の感想にいきたいと思います。


後半へつづく













ようやく太陽ワインの製造が再開されました。




人間ドラマが徐々に激しくなってきておりますね〜。




鴨居商店の鴨居欣次郎大将、それに住吉酒造の大作社長、
マッサン、エリー、




ウィスキーの開発に真っ向から対立し、つぶしにかかってくる
筆頭株主と、矢口専務。





朝ドラとは思えない、ハードボイルドな人間のやりとりが
おもしろいですが、反面ちょっと怖い気もしますね〜。





やはりこの26話で印象的だったのは、
マッサンの恩人でもある住吉酒造の大作社長ですね。




大作社長熱すぎで惚れます。

というか、大作を演じる西川きよし師匠、


卑怯だと思いませんか?





お笑い芸人がこんなに情熱的で義理人情に厚い役柄を演じてしまったら

芸人が急に格好良くなりますから。





とくに、今回、自分の会社(住吉酒造)から手塩にかけたマッサンを
引き抜こうとした鴨居欣次郎に、

頭を下げる男らしさ、潔さ、プライドなんか捨て去って
マッサンとのウィスキーの夢のために

必死で鴨居欣次郎に頭を下げる姿には心引かれたなあ。






しかし、矢口専務や筆頭株主のウィスキーつぶしの洗礼を受けて、

マッサンの夢は近づくどころか遠のいていくばかり。




誰も耳を貸してくれないマッサンは、食堂「こひのぼり」で

愚痴を酒で酔いつぶれました。






そして迎えにきたエリー。



誰もわかってくれないと愚痴をこぼすマッサンに喝を入れる。




この衝突で、前回まで生じていたすれ違いがようやく解消された
感じでしたね。





そして筆頭株主?の長五郎が優子の花嫁衣装の準備で
田中家を訪問、




そのタイミングを見計らったマッサンは、臨時株主会議の開催を
土下座して懇願。





熱い、朝から熱過ぎるわ、このドラマ・・




大作もマッサンと一緒に頭を下げる中、


なんと優子までもが父親とマッサンの夢を応援してほしいと
長五郎に頼み込んだのは、




きたきたきたーー!!って思いましたね〜。





次回も楽しみです。



以上、マッサン 感想 26話でした。
ありがとうございました。


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